AI制作プラットフォーム

AI画像・動画の 制作ワークスペース

文章、商品写真、人物写真、作成済みの画像から始められます。ImgAIでは画像や動画を生成し、同じ素材で次の案を作れます。種類とモデルを選び、必要な参考素材を追加すると、上のワークスペースに結果が表示されます。商品画像、SNSカバー、短い動画を、素材と結果を見ながら制作できます。

手持ちの素材を活かす3つの方法

商品画像、写真編集、短い動画の例を、自分の被写体やシーンに置き換えて試せます。

商品シーンと詳細ページの画像を作る

鮮明な商品写真をアップロードし、背景と用途を指定。まずメイン画像を1枚作って方向性を確認し、同じ参考写真で細部や別シーンを作れます。詳細ページ全体を作る場合は、画像セットで訴求点と並び順を先に整理できます。

プロンプト例

参考画像の白い陶器のマグカップを主役にする。淡い木目のダイニングテーブルに置き、奥のキッチンは柔らかくぼかす。朝の光は左から。縦長の構図で上部に見出し用の余白を取り、文字は入れない。取っ手と縁の形を保つ。

公開前に、形、色、ブランド表示、細部を実物と比較してください。参考画像を使っても、すべての細部が保たれるとは限りません。

カバーや挿絵向けに写真を編集

元の写真を選び、変える部分と残す部分を指定。プロフィール、SNSカバー、記事の挿絵に合う背景や服装、雰囲気を試せます。構図が決まったら、その結果を続けて編集し、1か所ずつ調整できます。

プロンプト例

背景を明るいグレーの撮影スタジオに変更。人物の髪形、服装、立ち姿は変えず、柔らかい自然な光にする。横長の記事カバーとして人物を右に寄せ、左に余白を残す。文字は入れない。

主な変更点を1つに絞ると結果を判断しやすくなります。ポーズと背景を同時に変えると、人物や場面の細部にも影響する場合があります。

静止画を短い動画に

動画モードに切り替え、画像に対応するモデルを選択。商品写真などを参考画像や開始フレームとして追加します。被写体とカメラの動き、動かさない部分を中心に指定してください。文章だけで動画を生成することもできます。

プロンプト例

このコーヒーカップの画像を最初のフレームに使う。カップから薄く湯気が上がり、窓の外の木の影が穏やかに動く間、カメラはゆっくり前進する。カップは動かさず、物を追加しない。落ち着いたテンポを保つ。

まずは1カットと単純な動作から始めましょう。対応する長さ、解像度、参考素材はモデルによって異なります。

前の作品を見つけて、続きを作る

変えたい内容に応じて、元のプロンプトを再利用したり、参考素材を選んだり、完成画像を編集したりできます。

生成履歴を確認

各タスクにプロンプト、モデル、状態、消費クレジットを表示。ログインしていれば保存済みの作品から前の入力を確認し、結果の保存や別案の生成ができます。

参考素材を整理

ログインすると、商品写真や人物写真などの素材をライブラリに保存できます。種類の絞り込み、タグ、ファイル名検索で、次のタスクに使う素材を探せます。

指示を直して再生成

光や構図を変えるときは、タスクのプロンプト再利用を選んでください。元の指示と参考画像が入力欄に戻ります。モデルを変える場合は、対応する素材と設定を確認してから生成してください。

生成画像を続けて編集

全体の雰囲気は気に入ったけれど背景や一部分を変えたいときは、「続けて編集」を選びます。結果が参考画像になり、今回変える部分と残す部分を指定できます。

商品画像セットを構成

商品写真と訴求点から、詳細ページ用の画像セットを構成できます。ビジュアルと文言を確認し、順序の変更や不要な画像の削除を行ってから生成します。

生成ごとの費用を確認

モデル、品質、長さ、枚数に応じた消費クレジットを送信前に表示。タスク履歴にも記録されます。失敗が確定したタスクのクレジットは自動返却されます。

3ステップで最初の生成

  1. 01

    種類を選び、素材を用意

    入力欄の横で画像か動画を選びます。写真を使う場合は、追加前に参考画像対応モデルを選択。文章から作る場合は被写体、背景、光、用途を入力します。既存の写真を変える場合は写真編集を選んでください。

  2. 02

    出力を設定して初稿を生成

    用途に合う横長、縦長、正方形を選びます。モデルが対応する品質、枚数、動画の長さを確認。参考素材と消費クレジットを確認して送信すると、上のワークスペースに進捗と結果が表示されます。

  3. 03

    結果を見て次の操作を選ぶ

    被写体、構図、重要な細部を確認します。方向性を変えるならプロンプトを再利用し、生成画像を修正するなら「続けて編集」を選択。公開や次の制作に使う作品をダウンロードしてください。

作りたいものからモデルを選ぶ そして、モデルを選ぶ。

商品画像、写真編集、短い動画。用途に合うモデルを比較し、そのままワークスペースで使えます。アカウントもクレジットも共通です。

画像制作

頭の中のイメージを形に

文章、写真、商品画像から始められます。使いたい素材に対応するモデルを確認してください。

GPT Image 2.5

新しく追加

OpenAI

複数の参考画像を1つの制作指示に

  • 参考画像は最大16枚
  • 1K
  • 2K
  • 4K

初期設定での費用

13クレジット

1:1 · 1K

このモデルを使う

GPT Image 2

OpenAI

写真や商品画像をさらに編集

  • 参考画像は最大15枚
  • 1K
  • 2K
  • 4K

初期設定での費用

15クレジット

1:1 · 1K

このモデルを使う

Nano Banana 2

新しく追加

Google

最新の事実を反映するカードやポスターに

  • 参考画像は最大14枚
  • 1K
  • 2K
  • 4K

初期設定での費用

25クレジット

1:1 · 1K

このモデルを使う

Nano Banana Pro

Google

複雑な指示と読みやすい画像内文字に

  • 参考画像は最大8枚
  • 1K
  • 2K
  • 4K

初期設定での費用

48クレジット

1:1 · 1K

このモデルを使う

Nano Banana

Google

1Kで素早く編集・別案作成

  • 参考画像は最大3枚

初期設定での費用

20クレジット

1:1

このモデルを使う

FLUX.1 Schnell

FLUX

方向性を決める前の構図検討に

  • テキストから画像生成

初期設定での費用

0クレジット

1:1

このモデルを使う

動画制作

アイデアに動きを

長さと解像度を決めてモデルを選びます。料金は下に示した設定をもとに表示しています。

MiniMax H3

新しく追加

MiniMax

思い描いた動画を、まず1本に

  • 参考画像は最大5枚
  • 768P
  • 2K
  • 最大15秒

初期設定での費用

408クレジット

16:9 · 768P · 5秒

このモデルを使う

Seedance 2.5

新しく追加

ByteDance

長めの映像をじっくり描く

  • 参考画像は最大30枚
  • 480P
  • 720P
  • 1080P
  • 最大30秒

初期設定での費用

687クレジット

自動 · 480P · 5秒

このモデルを使う

Seedance 2.0

ByteDance

別のモデルで映像の違いを試す

  • 参考画像は最大9枚
  • 480P
  • 720P
  • 1080P
  • 最大30秒

初期設定での費用

472クレジット

自動 · 480P · 5秒

このモデルを使う

参考動画なし・初期設定で1回生成する費用です。品質、長さ、参考素材で変動します。0クレジットのモデルにも無料上限があります。生成前に実際の費用をご確認ください。

制作量に合うプランを これからの制作に

画像も動画も共通クレジット。生成にかかる費用を確認して、必要な量を選べます。

Basic

個人制作や日々の写真編集に。

$9.99/月・年額一括払い

年額$119の一括払い

86,000

クレジット/年・画像と動画で共通

プランを見る

Pro

人気プラン

定期的な新商品紹介やコンテンツ制作に。

$23.99/月・年額一括払い

年額$287の一括払い

230,000

クレジット/年・画像と動画で共通

プランを見る

Max

複数のプロジェクトと試作を重ねる制作に。

$47.99/月・年額一括払い

年額$575の一括払い

524,000

クレジット/年・画像と動画で共通

プランを見る

Ultra

頻繁な生成や大量の制作に。

$95.99/月・年額一括払い

年額$1151の一括払い

1,152,000

クレジット/年・画像と動画で共通

プランを見る

生成前に費用を確認

モデル共通の残高

失敗タスクはクレジット返却

まずは1つ作ってみる。

まずは無料モデルで試して、制作量に合う月額プランや追加クレジットを選べます。

無料で試す

AIワークスペースのよくある質問

はい。1日の利用上限内で、無料の画像モデルを登録なしで試せます。利用できるモデルと残り回数はワークスペースに表示されます。有料モデル、素材管理、端末をまたいだ履歴の利用にはログインが必要です。生成前に必要なクレジットを確認できます。